Uber Eatsで登録できない原因と解決方法を徹底解説!!

副業として人気なUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを本業にしても大丈夫?

疑問を持った人

専業でUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして活動することは出来るのだろうか・・・?今は会社員をやりながら、休みの日にUber Eats(ウーバーイーツ)の配達をしてお小遣い稼ぎをする、といった感じで活動をしているけれど、会社はシンドイし、出来るのであればUber Eats(ウーバーイーツ)の配達一本で生活できたら嬉しいな。唯一の懸念は、Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達収入だけで飯が食えるのか、って話なんだよね。

そんなあなたの疑問を解決します。

この記事で提供できる情報
  • 専業でUberEats配達パートナーになることは可能か?不可能か?
  • 専業のUberEats配達パートナーになったら、どの様な良いことがあるか?
  • 会社を辞めて専業のUberEats配達パートナーになる為にはどうしたら良いか?

専業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーになることは可能か?不可能か?

ここでは、会社に属さず、専業でUber Eats(ウーバーイーツ)の配達員として働くことは可能か不可能か?について考えていこうと思います。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは副業としても人気のある仕事ですが、本業にも出来ることが出来るのか?解説していきます。

結論:可能です。

結論を先にお伝えしておくと、専業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして活動することは可能です。

実際に専業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーをしている人は、実は多い

実は、専業でUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーをしている人は意外にも多いです。

多くの人は兼業として、本業の仕事をしながらUber Eats(ウーバーイーツ)の配達を行っていることが多いですが、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを専業で行っている人も少なからずいます。

特に有名なのが、たけさんという方です。たけさんは、専業のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして活動されている方で、400名以上を束ねるUber Eats(ウーバーイーツ)配達員専用LINEグループを持っていたり、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーに向けて新しいビジネスを提案したり、と、精力的に活動をされています。

他にも、専業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーをしている人は多いです。

専業で活動することによって、会社員のように他の人に時間を奪われる事なく、完全に自分のために時間を使うことができます。この点が、専業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを行なうメリットだと思います。

特に配達の多い東京だと充分可能。関西は完全専業は少し難しいかも

専業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして活動する上での最大の懸念点は「十分な収入を手に入れることが出来るか」という点に関してだと思います。

もちろん、Uber Eats(ウーバーイーツ)の収入は配達しただけ報酬が受け取れる、いわゆる「成果報酬型」ですが、報酬は時間、地域、プロモーションによって異なります。

しかし、東京都内でUber Eats(ウーバーイーツ)の配達を行なうのであれば、生活が出来るほどのの収入を手に入れることは十分に可能だと思います。

東京でのUber Eats(ウーバーイーツ)の配達案件数はとても多く、日によって報酬は変動しますが私が実際に配達をしてきて、1日に1万円以上の報酬を受け取る日もあります。

ただ、個人的には関西で専業でUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーになるのはまだちょっと難しいと思います。

関西は東京のようにたくさんの配達案件があるわけでもないので、同じ時間稼働しても一日あたりの収入は東京に比べて少なくなりがちかと思います。

それこそ、もし専業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを目指したいのであれば、上京してくることをおすすめします。

ひとまず「収入≧支出」になればお金がなくなることはありませんので、Uber Eats(ウーバーイーツ)の収入状況に合わせて支出をコントロールし、お金の無駄遣いを省いていけば、専業Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達をして生きていくことは十分可能です。

専業のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーになったら、どの様な良いことがあるか?

会社員をしながら空いた時間にUber Eats(ウーバーイーツ)の配達を行なうことにくらべ、専業でUber Eats(ウーバーイーツ)の配達一本で活動をしたら、どのような良いことがあるのか、解説をします。

会社員では絶対に考えられない、完全な時間の自由が手に入る

専業でUber Eats(ウーバーイーツ)を行なうことで、手に入る時間の自由はとても大きいと思います。

一般的な会社員の場合は、最低八時間程度は会社内にいなければいけなく、8時間って一日の三分の一にもあたる大きな時間です。

この時間、会社でダラダラと働くのは人生という長いスパンで見て、あまりよくない活動の仕方なのではないか、と思ってしまいます。

しかし、Uber Eats(ウーバーイーツ)であれば、自分の裁量次第で何時間でも働くことができます。

自分の気分で、あまりモチベーションが乗らない日は短めの稼働、あるいはお休みにしても良いし、コンディションの良いときは、たくさん稼働しても大丈夫です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーのメリットとしては、自分で自由に時間配分を決められる、という部分がとても大きいのではないかと思います。

会社員は固定給だが、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは完全成果報酬

会社員は基本的に固定給ですよね。何時間働いても、給料は20万円〜30万円の間に落ち着く会社が多いです。さらに、残業をいくらしても残業代が全くつかないような会社もあります。これではモチベーションがなかなか上がらないのも仕方ないことかと思います。

しかし、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは完全に成果報酬主義の活動の仕方になります。日によって報酬額に変動がありますが、基本的に自分の配達した量に応じて報酬が上下します。このような働き方の場合、自分が頑張れば報酬が上がるので、自分のモチベーションに繋がります。

会社員のようにオフィスに閉じ込められることがなく、都心を縦横無尽に駆け回る

一般的な会社員の場合は、業務時間内はオフィスに閉じ込められてしまいます。

私も何度も思ったことがあるのですが、会社員をしていると空が青々としているような天気のいい日でさえ、空気の淀んだオフィス内にいることを強いられます。折角天気が良いのに、なんだか勿体無い気分になってしまいます。

しかし、Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーは自転車やバイクで青々とした空のもと、都心を縦横無尽に駆け回ることができます。

もちろん、雨の日には配達がしづらくなってしまいますが、Uber Eats(ウーバーイーツ)にはシフトがないので、雨の日に休みたいひとは雨天休業でも誰も文句を言わないし、全く問題ありません。

(むしろ、雨の日は自転車やバイクが滑って危ないので、なるべく控えたほうがよいかと個人的に思います。)

私は、青空のもとで自転車を漕いで配達をし、さらに報酬をうけとれるUber Eats(ウーバーイーツ)の仕事にとても魅力を感じます。自分の気持も晴れやかになり、充実した日々を送れること間違いなしです。

会社を辞めて専業のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーになる為にはどうしたら良いか?

まだUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーを始めていない、もしくは、現在会社員として働きつつも空き時間にUber Eats(ウーバーイーツ)の配達を行っている人が、会社を辞めて専業のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして活躍するには何ろするべきかについて、解説をします。

明日、会社を辞めることを上司に伝えに行きましょう。

会社員として働いている人は、まず会社を辞めるところからですね。

明日の朝イチであなたの上司に会社を辞めることを伝えに行きましょう。

明日辞めると言わなければ、辞める日はどんどん遠のいていき、会社を辞めなければ専業でUber Eats(ウーバーイーツ)の配達を行えるようになる日もどんどん遠のいていきます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達を行なう気力がある内に、会社をやめておくことがおすすめです。ここはダラダラと先延ばしにしていると、機会損失です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーは、副業として挙げられるアフィリエイトなどによくある、「1円も稼げないかもしれない」「いつ稼げるようになるかわからない」というような働き方ではありません。

眼の前にやってきた配達案件を一つづつこなしていけば、着実に受け取る報酬を増やすことができます。ここまで確実性のある副業はなかなかないと思います。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録を完了させましょう

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録は、以下の流れです。

  1. WEBでUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーアカウント登録をする
  2. パートナーセンターに行き、Uber Eats(ウーバーイーツ)に関しての説明会に参加する
  3. Uber Eats(ウーバーイーツ)配達専用バッグを受け取り、実際に配達を開始する

まずはWEBでのUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーアカウントの登録をすることから始まります。アカウント登録は、こちらから行なうことができます。

パートナーセンターに行き説明会を受け、早速配達を開始しましょう

アカウント登録が完了したら、Uber Eats(ウーバーイーツ)のパートナーセンターに行き、説明会を受けましょう。関東・関西にあるUber Eats(ウーバーイーツ)パートナーセンターの一覧は、こちらからご覧いただくことができます。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集