Uber Eatsで登録できない原因と解決方法を徹底解説!!

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達員するなら赤チャリの電動モードは常に「強」にしておくべき理由。バッテリーケチるなよ!

今回の記事のポイント

赤チャリ運転するなら、絶対にバッテリーのモードは「強」にしておくべき!

都内には赤チャリのポートがたくさんあるから、いつでも乗り換えできるぞ!

バッテリーケチケチしてエコモードとか使ってると、自分の体力失うぞ!

赤チャリのバッテリーはケチるな!常に「強」にしておくのが良い

バッテリーをケチってエコモードで消耗してる赤チャリ配達パートナーに告ぐ!

『まだエコモードで消耗してるの?』

さっさと強モードにして、どんどん赤チャリは乗り換えるべき!

ということで、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーで赤チャリを使用している皆さん、電動自転車のモードは何を使用していますか?

赤チャリのモードは「強」「標準」「エコモード(名前忘れた)」の3種類がありますが、「標準」や「エコモード」を使用している人、体力消耗してませんか?

バッテリーせびってケチケチ体力すり減らしながら赤チャリのるよりも、強モードでガンガン進んでガンガン稼いでガンガン自転車を新しいのに乗り換えたほうが効率いいですよ!

Uber Eats(ウーバーイーツ)エリア内ならいくらでも赤チャリポートはある

以下は、赤チャリのポートマップです。東京都の場合、以下のピンが刺されている場所に赤チャリ(ドコモ・バイクシェア)のポートがあります。

<赤チャリ(ドコモバイクシェア)マップ>

GoogleMapsアプリで開く場合はこちら

東京都では、以下の区内にて赤チャリのポートがあります

  • 千代田区
  • 中央区
  • 港区
  • 新宿区
  • 文京区
  • 江東区臨海部
  • 品川区
  • 大田区
  • 渋谷区
  • 練馬区

Uber Eats(ウーバーイーツ)は都内23区内すべてのエリアを網羅していますが、その中でも、上の赤字で示した「港区、新宿区、品川区、渋谷区」に関しては人口も多いのもあり、特にオーダー、配達の多いエリアとなります。

このエリアには、赤チャリのポートも沢山あります。しかも、バッテリー残量をたくさんの台数から比較できるような、大量の赤チャリが置いてある事が多いエリアになります。

たとえば、渋谷区でいうと恵比寿駅近にある「サイカパーク恵比寿」は、常時複数台の赤チャリが置いてあるため、私は恵比寿の近くまで来たときには必ずここに寄ってバッテリー残量が十分ある自転車に乗り換えています。

<サイカパーク恵比寿へのアクセス>

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恵比寿駅にはUber Eats(ウーバーイーツ)配達の依頼が非常に多い「マクドナルド恵比寿駅前店」があるため、渋谷区周辺でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーをやっていると結構な頻度で訪れることになります。

<マクドナルド恵比寿駅前店の地図>

 

1日Uber Eats(ウーバーイーツ)やるなら赤チャリ3台、4台の乗り換えは普通です

実際に私は赤チャリを使用してUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを行っていますが、電動自転車のモードは常に「強」しか使用していません。

『ずっと強だと、バッテリーもったいなくない・・・・・・?』と懸念している皆さん、赤チャリのポートは都内に沢山あるのです。沢山乗り換えれば良いのです。

ということで、私がUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーをする日は、少なくとも一日に3台や4台の乗り換えをしています。長く稼働する日には5台の乗り換えをすることも!

赤チャリのアプリを開けば、今自分がいるところから近いポートが見つかるので、ガンガン「強」で走って、バッテリー残量がなくなってきたら、サクッと近くのポートに行って、バッテリー満タンの赤チャリに乗り替えてしまえばいいんです。

一日に赤チャリを1台から2台しか使用していない皆さん、もっと豪快に赤チャリを使いましょう!大丈夫です、替えの赤チャリはたくさんあります!

バッテリーケチると体力の消費が大きいから大変

バッテリーをケチって、『1日1台で乗り切る!』などと考えてエコモードで走り続けている人はいませんか〜?

赤チャリのUber Eats(ウーバーイーツ)法人プランに契約しているのであれば、一日に何回赤チャリを乗り換えても追加料金は発生しません。

エコモードは、非常に疲れるモードです。電動自転車なのに、エコモードにしていると普通にサドルが思います。これでは電動自転車を借りている意味がありません。

電動自転車を借りているメリットを十分に出すことができるのは、やはり「強」モードです。強モードだと坂道でも平地でもスイスイ進むので、配達がラクになると思います。

というか、むしろ「強」モードでないと、後々しんどくなってきます。朝からUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーをはじめて、夕方くらいになってくると、むしろ「強」モードでも坂道など、なかなかに疲れてきます。

ですので昼間からエコモードなどを使用して体力を消耗していると、それこそ夕方になってから動くことができなくなってしまうことさえ考えられます。。。

バッテリーケチる必要ありませんよ。いろんなところに赤チャリあって、いつでも乗り換えることができますからね。

自分の体力、筋力はその日のうちに回復しませんが、赤チャリのバッテリーは乗り換えるだけで満タンまで回復するんです。(名言!?)

まとめ

今回は、「Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして活躍するなら、バッテリーのモードは絶対に「強」にしておくべき!」という事を伝えたくて、この記事を書きました。

低電力モードや標準モードを使って配達を行っているあなた!体力を消耗するばっかりだから、「強」モードを使うようにしてください!自分の体力は回復しませんが、バッテリーは乗り換えさえすれば満タンまで回復するんです!

皆さんも、次回から赤チャリを使う際には、「強」モードオンリーで乗ってみてください。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

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