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Uber Eats(ウーバーイーツ)配達員はWi-Fi無限のWiMAXを持つことを激押しする理由

今回の記事のポイント

Uber Eats配達パートナーはGPSを付けっぱなしに!データ通信量を大量に使います!

スマホのパケット通信料はすぐに上限に達して通信制限にかかってしまうこと間違いなし

WiMAXのポケットWi-Fi端末があれば通信制限の心配が無くなります!オススメは「GMOとくとくBB」のWiMAX!

皆さんこんにちは。今回は、GMOとくとくBBのモバイルWiMAXルーターのご紹介です。皆さんはUber Eatsの配達パートナーをするときに、WiMAX端末は使用していますか?

WiMAXとは、無線インターネットサービスの一つです。スマホのデータ通信には、3Gや4GLTEといったものが使用されています。

WiMAXは電話通信ができない代わりに、インターネット専用の通信回線として、価格が安い、使い放題ができる、ポケット端末は屋外に持ち運びができる、といった理由で、近年どんどん人気が上昇しています。

「WiMAXって通信速度が遅いんじゃないの?」と、疑問に思う方も多いかと思いますが、現在主流の新世代WiMAX「WiMAX2+(ワイマックスツープラス)」の下り(ダウンロード)最高速度は、440Mbpsにもなります。これは、光インターネットの速度をも凌駕する速さです。

さて、今回は、Uber Eatsの配達パートナーをする人には、WiMAX端末を持つことをお勧めするよ!という記事になります。なぜだとおもいますか?

なぜなら、Uber Eatsは、スマホの通信料を酷使するからです。おそらく、WiMAXを持っていない方がUber Eatsの配達パートナーとしてアプリを常時起動していると、すぐにスマホの通信制限に引っかかってしまうことと思われます。

しかし私の場合、Wi-Fi使い放題のWiMAX端末を持っているので、どれだけ通信量を使用しても通信制限になることはありません。なぜなら、WiMAXの端末には、Wi-Fi使い放題のプランがあるからです。

ということで、今回はUber Eats配達パートナーにWiMAXを激押しする理由」というテーマの記事になります。この記事を読んで、みなさんがWiMAXユーザーになって最高のUber Eats配達パートナーライフを楽しめることを期待しています!

Uber EatsはGPS、データ通信を非常に酷使するサービスです

Uber Eatsアプリはオンライン中、常にGPSがONになっている

Uber Eatsの配達パートナー用アプリ「Uber Driver」では、GPS機能を激しく使用します。特にアプリをオンラインにしている間は、配達パートナーがどこにいるか、レストラン側は把握しなければいけないので、常にGPSの電波をガンガン発信しています。

そのため、バッテリーを大量消費することもそうですが、データ通信量も大量に使います

Uber Eatsのアプリでは、地図データや位置情報データを取得するのにデータ通信を行うだけでなく、いつでもお店からの依頼を受けることができるために常に電波を張り巡らせているので、データ通信の使用量がとても多いのです。

ということで、Uber Eatsの配達パートナーとして活躍するのであれば、データ通信量を大量に消費することは残念ながら避けることはできません。

しかし、WiMAXを持ち始めてからは、そんな心配は一切無用に!

お店にピックアップ、配達先にデリバリーする際にもGoogleマップでGPSを使います

Uber Eatsの配達パートナーとして活躍するには、Uber Eatsの配達パートナー用アプリにてGPS通信を行うだけではなく、Googleマップを駆使します。

Googleマップで地図を表示する際には、移動して新しいところに行くたびにその都度地図のデータをダウンロードしてこなければならないのです。

(※Googleマップには地図のダウンロード機能が付いていて、それを使うことができれば通信料を節約することもできるのですが、実は日本では日本地図の著作権をGoogleが持っておらず、このダウンロード機能は使用することができないのです…海外旅行に行くときには、このダウンロード機能、とても重宝するんですけど日本国内だと全く使えないという・・・)

お店からの依頼があったときには現在地からお店へのナビをGoogleマップで表示しますし、お店でピックアップした後に配達先に届けるためにもGoogleマップのナビを使用します。

つまり、Uber Eatsの配達パートナーは、Uber Eats配達パートナー用アプリとGoogleマップのアプリの両方のGPSを常にオンにしている(その分データ通信を激しく行っている)訳です。

以上のことからかなりのデータ通信量を使用することがおわかりいただけるかと思います。

モバイルデータ通信の容量を使っていると容量オーバー、通信制限必至

スマホでデータ通信をたくさん行うと、どうなるかわかりますか?……そう、通信制限にかかっていまいますね。

私のスマホの現在の契約は、7GBプランを使用していますが、WiMAXを持つ前の時は普段使いをしててもあっという間に7GBを超えてしまい、毎月後半には通信制限に悩まされてきました。

最近流行りの「格安スマホ」「格安SIM」などを使用している方は、5GBや3GBなど、もっと少ない通信料制限がかかっている人も多いかと思います。

Uber Eats配達パートナーとして活躍する上で、Uberの配達パートナー用アプリとGoogleマップのアプリを常時使用することは避けられません。大量のデータ通信消費を避けることはできないのです。

ということで、Uberの配達パートナー用アプリとGoogleマップのアプリをモバイルデータ回線にて常時使用すると、スマートフォンの通信制限にすぐにかかってしまうことでしょう。

ちなみに、通信制限にかかった状態でUber Eatsの配達パートナーとして活躍しようとすると、通信制限にかかっていない人よりも、配達依頼のアラートが鳴る件数が減ってしまう傾向にあるようです。

また、通信制限にかかってしまうと、地図の表示もかなりモッサリしてしまうので、ピックアップ先のレストラン、配達先の家の場所がよくわからない・・・配達できない・・・なんていうトラブルの原因にもなる可能性があります。

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WiMAX契約するなら「GMOとくとくBB」がオトクだからオススメ

特典①:端末代が無料だから初期費用が他社よりもオトク!

GMOとくとくBBでWiMAXを契約すると、WiMAX対応のポケットWi-Fiルーターを無料でゲットすることができます。他社で契約する場合、端末料金がかかる場合がありますが、GMOとくとくBBの場合、どの端末を選んでも新規で契約する場合、すべて0円で手に入れることができます。

 

(左)モバイルWiMAX端末『W04』(右)iPhone6

ちなみに、私は昨年の4月頃からWiMAXを使用し始めたのですが、その時の最新機種であった『W04』という端末を使用しています。

なお、参考までにこの端末をAmazonで購入しようとすると、8,000円程度かかります。

ちなみに、現在入手できるWiMAX端末の中だったら、最新機種の『W05』が絶対にオススメです!

W05』は、最大で下り速度708Mbpsの高速通信ができるようになりました。

特典②:Wi-Fi無限プラン!月に100GB使っても月額料金は4,263円だからオトク!

GMOとくとくBBの『ギガ放題』プランに契約すれば、Wi-Fiを無限に使用することができます!

※3日間の間に10GB以上使用すると1日だけ通信制限にかかりますが、通信制限にかかってもYouTubeの標準画質程度は問題なく視聴できる程度の速度は出ます。

無限にWi-Fiを使用しても、月額料金は4,263円で一定のため、外出時に沢山データ通信、インターネットをする方にはオススメです。

また、GMOとくとくBBでは現在キャンペーンを行っており、1か月目、2か月目はお試し期間ということで、月額3,609円でギガ放題プランに加入することができます。

私はスマホの通信だけでなく、パソコンでインターネットを閲覧する際にもこのWiMAXを使用していますが、速度に関しては問題なくインターネットを行うことができています。

以前まで自宅用にインターネット回線を契約していましたが、このWiMAXルーターがあれば自宅でももちろん、屋外に出かけたときでも家にいる時と同じようにインターネットを使用できるため、自宅のインターネット回線は解約し、現在はWiMAX1台のみの契約をしています。

特典③:最大で31,000円のキャッシュバックがあるからオトク!

GMOとくとくBBでは、キャッシュバックキャンペーンをやっています。1年間GMOとくとくBBのWiMAXを継続して利用していたら、なんと現金が振込で戻ってきます。

現在では、最大で31,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

このキャッシュバック額を加味すると、実質のWiMAXギガ放題プランの使用量は、月額なんと1,570円ポッキリとなります!これは、他社とくらべても圧倒的に安いといえます。

GMOとくとくBBのキャッシュバック金額は、WiMAX業界内でも最高水準の高さを誇っています。

まとめ

今回は、Uber Eatsの配達パートナーをする人には、GMOとくとくBBのWiMAXが本当にオススメ!という記事を書きました。実際に私がUber Eats配達パートナーをする際にはWiMAXを使用しています。

ときどきWiMAX端末を家に忘れてきてしまうことがあるのですが、配達パートナーをしている最中にアプリをずっと開いていると、「通信量、大丈夫かなぁ〜><」と心配になっていることが多々あります。

しかし、WiMAXの端末を持っていれば、いつでもどこでも気兼ねなく好きなだけインターネットを使い放題できるため、通信制限に悩まされることがなくなるのはもちろん、不要な心配をすることがなくなるため、精神的な安定にもつながります。

Uber Eatsの配達パートナーで頑張りたい!と考えているかたは、この機会に「GMOとくとくBB」のWiMAXを申し込んで快適なインターネット使い放題ライフを楽しみましょう!

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また、こちらのサイト「WiMAX2+おすすめ」でもオススメのWiMAXをわかりやすく比較しているので、ぜひ御覧ください!とっても参考になります!

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